十中八九、黒柴・次郎は私か妻の足元で先に寝ています

なぜ、足元で寝るのか考察しました

  1. 寝返りが激しいので、圧死の危険を感じるから
    ・足元であれば危険が少ないと判断したのでしょうね
    ・人間は寝ている間、足元をバタバタしないということを本能的に察知しているのではないでしょうか
  2. 人間は目覚めるとベタベタ触りまくるが、それが不快
    ・私も妻も次郎が手の届く範囲にいると、触りつつ深い眠りに入ります
    ・それが彼にとっては不快になっているので、足元に逃げるのではないかと思います

しかし、真相はどうやら違うようです

参考記事

犬が飼い主の足元で寝るときの心理状態
引用:わんちゃんホンポ

この記事を要約すると以下のようになります

  1. 犬が飼主の足元で寝る時の心理状態を紹介
  2. 足元で寝る心理状態1:頼りにしている
    ・顔から離れた足元で寝るということは、飼い主さんのことを信頼していますよという心情の表れ
    ・寝ている時は無防備だから、信頼できる相手とくっ付いて眠ると安心できる
  3. 足元で寝る心理状態2:甘えている
    ・控えめなワンちゃんに多いかもしれないが、大好きな飼い主さんに寝ているときも触れていたい、という気持ちの表れ
  4. 足元で寝る心理状態3:飼い主を守るため
    ・足元は、顔から1番離れていて注意が行き届きにくい所
    ・その弱い部分を「僕が(私が)守ってあげなくちゃ」という心理から、足元で寝るという行動に結びついた

この記事を読んで

  1. 表題部の画像は2018年6月30日に撮影したものです
    ・上の挿入画像は2018年7月1日に撮影しました
  2. 上記記事の内容と次郎の思惑について語りたいと思います
  3. え?次郎が私を頼りにしているですって?
    ・奴は寝たいから寝ているだけですよ!
    ・ただそこに私の布団が敷いてあっただけなんです
  4. 何?私に甘えているですって?
    ・先に寝てしまって、甘えるもくそもないじゃないですか!
  5. 飼い主を守るため?
    ・私を守るために先に寝るってことはないでしょ?
  6. 奴は極めて利己主義的な犬なんです
  7. イザ、私が寝ようとしておずおずと布団の中に入ろうとすると「うーッ!」と怒るんです
    ・「俺の安眠を妨害するんじゃね~よ!」と言わんばかりに
    ・そして隣室の妻の布団に入っていくんです
  8. 上記記事が少なくとも次郎に関しては全くあてはまらないことを、私は身をもって、命をかけて証明します

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ABOUTこの記事をかいた人

名古屋市西区に生まれる 名古屋市立大学経済学部卒業 愛知県外の地方都市在住 都市銀行勤務 医療機器メーカー勤務で定年 今は警備員やってます