2018年度版ふん詰まり!事態は好転しているのか?

美人女医の登場で舞い上がった私

  1. 美人女医の見立ては
    ・「肛門狭窄」でした
    ・すなわち、ケツの穴が小さすぎるということですね
    ・これは、主としてキレ痔になったり治ったりを繰り返すことによって、次第に肛門に肉がついて結果的に穴が狭くなってしまう現象らしいです
    ・そして治療法は手術しかないといった雰囲気になってしまいました
    ・私にできることは、手術を行う日を決めることだけでした
  2. 妻と上司に相談しました
    ・結論は「10月初旬に手術をする」というものでした
  3. 病院と手術の日程を打ち合わせをするため予約の電話をしました
    ・受付「ご希望の先生はいらっしゃいますか?」
    ・私「前回観ていただいた、女性の先生、確かK先生だと思うんですけど、そのK先生でお願いします」
    ・受付「K先生は体調を崩されており、出勤される日が決まっていないんです」
    ・私「えーッ!・・・でしたらどなたでも結構です」
  4. 私は失意のどん底に落ちてしまいました
    ・この病院にくる楽しみがなくなってしまったんです

そして今日、即ち2018年8月6日(月)を迎えました

名前を呼ばれて診察室に入りました

  1. そこで私を待っていたのはK女医でした
  2. 体調の悪いK女医は、しかし月曜日の女だったんですね
  3. 私は、運命的なものを感じました
  4. まるで「半分、青い。」の律と鈴愛です
  5. 二人とも、何事もなかったように事務的に話をしつつ、入院の日程を決めました
  6. 「今日は、酸化マグネシウムを処方しておきましょうか?2か月分出すことができますけど・・・」と鈴愛いやK女医
  7. 「それでお願いします」と律いや私

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酸化マグネシウム

律いや私は思いました

  1. 「二人は、いつまでも友達でいられるだろうか?」
  2. 「執刀医はK女医になるんだろうか?」
  3. 「それはともかく、俺のふん詰まり人生もうまい具合に回転し始めているな」

会計を済まそうとした時です

  1. びっくりしました
  2. 会計担当の二人が揃って美人だったんです
  3. 「今日は、なんていい日なんだ!」と思った次第です
  4. ふん詰まりになったおかげで、俺にもウンが回ってきたぞ!、と
  5. ものごとは全てポジティブに考えないといかんな!、と

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ABOUTこの記事をかいた人

名古屋市西区に生まれる 名古屋市立大学経済学部卒業 愛知県外の地方都市在住 都市銀行勤務 医療機器メーカー勤務で定年 今は警備員やってます