夏バテを解消する方法!おススメの食事と入浴法

この夏はバテます

  1. 35℃以上が当たり前になっています
    ・5年ぶりに国内最高気温を更新しましたからね
  2. この暑さが続くと体が目に見えて消耗するのがわかります
  3. 施設警備員として、建物の中を1回に約40分巡回しています
    ・シフト勤務ですから1日1回巡回する時もあれば5回の時もあります
    ・幸いにも8月は、私の場合ほとんど1日1回巡回する日が多いんです
    ・それでも、ヘロヘロになってしまいますよ!
  4. それ以外に、早朝と夕方、飼犬の散歩が延べ2時間です
  5. 症状としては「体がだるい」「頭がボーッとする」「食欲が落ちる」
    ・ただ、その程度が例年に比べひどいんです
  6. 夏バテ解消法に関する記事に遭遇しましたので紹介します
  7. 女性向けの記事ですが男性にとっても役に立つ情報が満載です

参考記事

医師がオススメする夏バテに効く“晩酌のおつまみ”とは
引用:YAHOO!ニュース(女性自身)

この記事を要約すると以下のようになります

  1. 夏バテに気をつけるポイント
  2. 食事
    ・汗をかくことによってビタミンやミネラルが流出する
    ・とくにビタミンB1のような水溶性ビタミンは流れてしまいやすいため、食事でしっかり補う必要がある
    ・疲労回復効果も高いので、夏バテ予防には欠かせない栄養素である
    ・イカなどに含まれるタウリンも疲労回復効果が高い
    ・カレー粉に含まれるクルクミンはタウリンの吸収を助け、肝機能も強化するので一石二鳥
  3. 入浴と睡眠
    ・入浴⇒しっかり汗をかいて放熱したいのか、エアコンで冷えた体を温めたいのかによって、入浴の仕方も変わる
    ・睡眠⇒休日になるといつもより長く寝てしまうという人は『睡眠負債』がたまっている可能性がある
    寝室の環境を快適にすることはもちろん、寝る3時間前からはお酒やカフェインを控えるなど、寝るための態勢もしっかり整えることが大切
  4. 以下は、食事、入浴の具体策
  5. カレーの付け合わせは福神漬けより、らっきょうが◯
    ・らっきょうに含まれる硫化アリルは、疲労回復に効くビタミンB1の吸収率をアップさせる
    ・硫化アリルには血液サラサラ効果もある
    ビタミンB1は豚肉に豊富に含まれているので、暑さが厳しい日の夕食はポークカレーにらっきょうで決まり!
  6. 晩酌のおつまみ。焼き鳥はささ身よりレバーがおすすめ!
    ・レバーには鉄分が豊富に含まれている
    ・鉄分が不足すると疲れやすくもなりますので、夏バテ対策としてもおすすめの食材
  7. 冷房で体が冷えたときは、ぬるめのお風呂に肩まで15分つかるべし!
    ・半身浴は汗をかく練習としてはおすすめだが、じつは体温を下げる入浴法
    ・冷房で体が冷えてしまったときは、39度ぐらいのお湯に肩までしっかりと15分以上つかること
    ・そうすれば、熱がきちんと中まで入っていく

この記事を読んで

  1. 私がこの記事の食事を忠実に再現するなら以下のようになります
    ・おつまみは、イカの刺身、鶏レバーの焼き鳥とらっきょう
    ・酒は夏向きのスッキリしたサントリー -196℃ ストロングゼロ DRY
    ・糖類ゼロ、甘味料ゼロ、プリン体ゼロで強い飲みごたえ、食事にあう優れものです
    ・締めに妻の得意なポークカレーを少しいただきます
  2. 妻がご機嫌な場合は一緒に呑みます
  3. 甘党の妻ですが、なぜかアルコールだけは辛口が好きなので、このチューハイがお気に入りなんです
  4. ここで唯一注意すべきことがあります
  5. 調子に乗って、チューハイの後、麦焼酎のオンザロックに進まないようにしなければなりません
    ・そうなると泥酔になる可能性が高まるからです
    ・妻はシラけるでしょう
    ・私はポークカレーを食べる余力もなくなり、当然39℃の入浴もできず、寝てしまう可能性が出てくるんです
    ・そして夏バテの解消どころか、質の良い睡眠がとれず二日酔いに悩まされることになります
    ・そうなると、日を改め再度チャレンジする必要が出てくるわけですね
    ・それはそれで、構いませんが・・・

 

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ABOUTこの記事をかいた人

名古屋市西区に生まれる 名古屋市立大学経済学部卒業 愛知県外の地方都市在住 都市銀行勤務 医療機器メーカー勤務で定年 今は警備員やってます