夏バテを解消する方法!おススメのおやつ、体温調節法、生活習慣

8月も中旬に入りました

  1. 今日、仕事から帰ったのが午後5時半
    ・それから黒柴・次郎の散歩です
    ・スマホアプリの温度計を見たら、外気温27℃で湿度35%でした
    ・大分過ごしやすくなりましたね
  2. しかし、夏バテの症状が現れるのは「今から秋口にかけて」ですよ!
  3. くれぐれも注意願います
  4. 今回紹介する記事も女性向けのもので「おやつ」が登場してきます
    ・しかし男性にも充分参考になる内容ですので安心してください

参考記事

夏バテを吹っ飛ばすには「アイス」「かき氷」どちらが効く?
引用:YAHOO!ニュース(女性自身)

この記事を要約すると以下のようになります

  1. おススメのおやつは以下の2つ
  2. 冷たいおやつはかき氷より、高脂肪アイスがおすすめ
    ・高脂肪アイスは高カロリーのため避けたほうがよいと思われがち
    ・しかし、脂質とタンパク質が同時に摂取できるので、じつは糖質のみの氷菓よりおすすめ
    ・脂肪分の低い『ラクトアイス』よりも、あえて脂肪分の高い『アイスクリーム』を選ぼう
  3. ゆで卵やナッツ、カット野菜
    ・おやつの時間は栄養調整タイムと考える
    ・小腹がすいたら、不足した栄養を補給!
  4. 体温調節
    ・じつは手を冷水につけるだけでも体温は下げられる
    ・シャワーを浴びる時間がないときなどは、手首から先を冷たい水につけるだけで体の中の温度を下げられる
    ・暑いのに汗をあまりかかないという人は、自律神経が乱れ、熱が体内にこもってしまっている可能性あり
  5. 生活習慣の注意点は以下の2つ
  6. 昼寝するなら1時間以内
    ・ただし食後すぐの眠気は糖質過多のサイン
    ・そんなときは運動で、余分な糖を代謝しよう
  7. 1日20分程度は日光浴を
    ・紫外線が健康に与える影響が認知されてきたことや、美白ブームの影響もあって、過剰に日光を避ける人が増えてきている
    ・そのためか、多くの女性が慢性的な“ビタミンD不足”に陥っている
    ・主に日光から合成されるビタミンDは、免疫システムの正常化といった『体力の底上げ』に効果があるだけでなく、がんの抑制、認知症やうつ病の予防・改善との関連性も注目されている
    ・過剰に日光に当たってはいけないが1日20分程度の日光浴は必要

この記事を読んで

  1. 正直、私は激しい夏バテにはなっていません
    ・従って、冷たいおやつを食べたいという気がおきません
    ・糖分も多いですから、むしろ抑制的に対応しています
  2. 妻は、脂肪分の多い少ないに関係なくアイスを食べまくっています
    ・糖質オフの観点から注意しようものなら、次のように攻撃してきます
    ・「アイスは私の唯一の楽しみなんだよ!」
    ・妻は「唯一の楽しみ」が多いんですが集約すると「甘いものを食べること」になりますかね
    ・とにかく私は、貝のように口を閉ざすしかないんです
  3. 日光浴は、朝と夕方、涼しくなってから犬の散歩を延べ2時間していますから問題ありません
  4. よほどの残暑が続かない限り、今年の酷暑は何とか乗り切ったような予感に包まれています

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名古屋市西区に生まれる 名古屋市立大学経済学部卒業 愛知県外の地方都市在住 都市銀行勤務 医療機器メーカー勤務で定年 今は警備員やってます