ガソリン代を節約するためのお得情報

ガソリンが高いです

  1. 私の生活しているエリアでは、まだリッターあたり140円台で推移しています
    ・2018年8月現在の話です
    ・全国平均では150円台ということになっています
  2. ガソリン価格だけを考えれば、外国為替は円高にブレて欲しいです
    ・おっと、FXで失敗した私は為替のことを考えることをやめなければなりません
  3. とにかく、少しでもガソリン代を節約したいですよね?
  4. それにピッタリの記事を見つけましたので紹介します

参考記事

ガソリンは朝に入れるべきという噂の真相は!? ガソリン代を余分に払わないための裏技5つ
引用:YAHOO!ニュース(CarMe)

この記事を要約すると以下のようになります

  1. 裏技その1-1番安くなる支払方法を選ぶ
    ・ガソリンの値段は、ほとんどのガソリンスタンドで、現金、クレジットカードなど支払手段によって違っている
    ・必ずしも現金払いが安いとは限らない
    ・スタンドで独自に発行するプリペイドカードを購入すると、より安くなる
    ・石油関連会社のクレジットカードで給油すると、現金会員価格より値引きが大きかったり、ポイントが付いたりといったメリットがある
  2. 裏技その2-運転の仕方に注意する
    ・加速はゆっくりと
    ・加速をしてからブレーキを踏んで速度を調節するのは、燃費に悪影響
    ・AT車ならクリープを利用して、ブレーキから足を離して車両が転がりだしてから、アクセルを踏むようにすると、無駄な加速を避けることができる
    ・減速は、直前でフットブレーキを多用するよりも、エンジンブレーキを使ったほうが、アクセルを踏んでいる時間が短くなるので燃費が良くなる
  3. 裏技その3-無駄な荷物を積まない&タイヤの空気圧をチェックする
    ・無駄な荷物を積まないことも燃費を良くする
    ・車を荷物倉庫代わりに使わないようにする
    ・タイヤの空気圧が落ちていると、路面の抵抗がふえるので、燃費が悪くなる
    ・安全走行のためにもタイヤの空気圧をこまめにチェックする
  4. 裏技その4-ガソリンは朝入れる!?
    ・これは、あまり効果がないようだ
    ・ガソリンは温度が上がると体積が大きくなり、逆に温度が下がると体積が小さくなるという性質がある
    ・だから「ガソリンは朝入れたほうがお得になる!?」という都市伝説がうまれた
    ・しかし、ガソリンスタンドの貯蔵タンクは地下にあり、外気温の影響をあまり受けない
    ・従って、実際にはいつ給油しても変わらない
  5. 裏技その5-ガソリンは満タンにしない
    ・満タンにすればそのぶん重量が増える
    ・だからタンクの半分の量程度を毎回給油するよう心がけるとよい
  6. その他-保険会社のサービスを確認する
    ・ガス欠の場合、通常はJAFを利用する場合が多い
    ・保険会社のサービスを利用した方がお得なケースがある
    ・JAF会員がガス欠で救援を依頼した場合作業料などは無料だが、ガソリンは実費となる
    ・損保会社のロードサービスのなかには、作業費はもちろんガソリン代も10リッターまで無料というサービスを展開しているケースもある
    ・この際、保険会社のサービスを調べてみよう

この記事を読んで

  1. 裏技その1-「一番安くなる支払方法を選ぶ」について
    ・実際、あなたがよく使うガソリンスタンドで確認しましょう
    ・私の場合、利用しているガソリンスタンドにはおススメのクレジットカードがあります
    ・当然それを利用した場合、現金払いより安くなります
    ・なおかつTポイントカードを提示すれば、Tポイントが付加されます
    ・支払方法の話ではないですが、そこで車検を行えば次回からの給油代金はリッター当たり10円安くなります
    ・安くなる期間は6か月です
    ・次の6か月点検も、そのガソリンスタンドでやれば更に6か月間リッター当たり10円安くなります
    ・次の12か月点検も、そこでやれば更に6か月間リッター当たり10円安くなります
    ・そういう意味では「よく使うガソリンスタンド」=「なるべく自宅に近いガソリンスタンド」が望ましいです
    ・車検の時に代車をタダで出してくれれば話は別ですが
  2. 裏技その5-「ガソリンは満タンにしない」について
    ・「ガソリンスタンドへの往復のガソリン代」「効果がどれだけあるか分からない」「面倒くさい」点を総合的に判断して採用していません
  3. その他-「保険会社のサービスを確認する」について
    ・「保険料の違い」「サービスの違い」「企業の安心感」なども勘案して、この際ネット損保を検討すべきだと思います

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ABOUTこの記事をかいた人

名古屋市西区に生まれる 名古屋市立大学経済学部卒業 愛知県外の地方都市在住 都市銀行勤務 医療機器メーカー勤務で定年 今は警備員やってます