昨夜、ブログの記事を書いていると、妻が寄ってきました

  1. 「何?健康に関する記事を書いてるの?どれくらいの人が読んでるの?」と質問を浴びせかけてきました
  2. 「1日に、まあ○○人くらいかな」と答えたら
  3. 「結構多いんだね、だけど同じ人が見ているんじゃないの?」とバカにするんです
  4. そして、ナゼか記事は見ないんです
  5. 恥ずかしいからでしょうか?夫が書いた記事を読むのが
  6. そしてjirosukeも、この記事だけは妻に読んでもらいたくないと思います
  7. 妻は、物事を悲観的に悲観的に、悪い方向へ悪い方向へ考えるクセがあるからです
  8. ちなみに妻はA型で、jirosukeはO型です

 

血液型と病気の関係に言及した記事に出会いましたので紹介します

A、B、O、AB…血液型別「かかりやすい病気」が明らかに
引用:NEWSポストセブン
URL:https://www.news-postseven.com/archives/20180912_758209.html

この記事を要約すると以下のようになります

血液型と言えば、日本では「性格診断」や「占い」のイメージが強い

  1. 日本人は『血液型性格分類』が大好き
  2. しかし、すでに大規模調査によって、血液型と性格が関連しないことは科学的に証明されている

海外の医療機関では、血液型によって「病気リスク」が変わるという相関関係が最新研究によって明らかにされつつある

東京大学医学部付属病院放射線科准教授の中川恵一医師が言う

  1. 血液型と病気との関係を理解するうえで重要なのは、それぞれの血液型が、血漿中に異なる「抗体」を持つこと
  2. 抗体は、ウイルスや細菌などの異物を体内から追い出すはたらきを持つ
  3. 研究が進められている段階なので断言はできないが、それぞれの血液型が異なる抗体を持っていることが、病気の発症リスクと関わっているのではないかと考えられている
  4. 例えば、血液型によって「かかりやすい病気」とされている研究結果は、以下のようなものがある

再び、上記の中川医師が指摘する

  1. 血液型と病気の発症リスクの関係に注目しているけれど、日々の生活習慣のほうが、はるかに病気のリスクを左右することを忘れてはいけない
  2. 血液型による発症リスクを過剰に恐れる必要はないが、医学的根拠のある数字として頭に入れておいた上で、日々の生活習慣を改めることが、予防につながる

 

jirosukeの生活と意見

この記事を妻に見せた時に予想される事態

  1. 妻は、血液型の話が大好きです
  2. 上記の表を見せれば、以下のように思うハズです
  3. 「私は胃がんになるんだ!どうしよう」
  4. 「唾液腺がんって何?どう生活習慣を改めたらイイの?」
  5. そして、遺書でも書きかねない状態になるかも知れません

 

jirosukeの感想

物事を楽天的に考えるクセが強いです

  1. 「O型の俺は、他の血液型の人より胃がん・唾液腺がん・膵臓がん・糖尿病・口腔がん・脳卒中・血栓症・冠動脈心疾患・認知障害になりにくいワケだな」
  2. 「確かに胃潰瘍は10年以上前に経験しとる」
  3. 「その時、ピロリ菌も退治しとる」
  4. 「じゃあ、当面病気には、なれへんな」
  5. 「どえりゃあ、長生きできるがや」
  6. 「親に感謝しなかんな!うれしなって思わず名古屋弁が出てまったがや!!」

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ABOUTこの記事をかいた人

名古屋市西区に生まれる 名古屋市立大学経済学部卒業 愛知県外の地方都市在住 都市銀行勤務 医療機器メーカー勤務で定年 今は警備員やってます